2006年2月

抹茶ゼリー

| コメント(0) | トラックバック(0)

02250001.jpg 本日のお客様は、女性の集まりでしたので料理のボリュームを抑え目にしてその分、最後にデザートをお付けしました。

 抹茶をふんだんに使ったゼリーに、漉し餡、生クリーム、地元産の章姫苺を乗せました。

甘鯛の幽庵焼き

| コメント(0) | トラックバック(0)

02250001.jpg 本日の会席の焼き物です。

 柚子をたっぷり入れた幽庵地に2日ほど漬け込んでから焼きました。さわやかな酸味が口の中にあふれます。

雛飾り

| コメント(0) | トラックバック(0)

02210001.jpg もうすぐひな祭りです。

 早いもので家の娘も今年で4歳。今年から幼稚園です。忙しくてバタバタしていましたが、娘たちが居ない隙に飾り付けました。

伝ちゃん先生を救う会

| コメント(0) | トラックバック(0)

 私たち夫婦の友人である太田さんが、B型ウィルス性肝硬変の末期と診断さ れ、海外での移植手術を受ける為の活動を始めました。始めたとはいえ与えら れた時間はわずかしか有りません。少しでも皆さんに知って頂きたくこのブロ グに書くことにしました。

 以下に、伝貴先生をを救う会の設立趣旨書を掲載しますが、詳しくは http://www.den-chan.com/  をご覧頂き、少しでもご支援を賜りたくお願い致します。

 「伝ちゃん先生を救う会」設立趣意書

 掛川市に住む静岡県立掛川西高等学校教諭の太田伝貴(おおた・ただたか) さんは、現在奥様と2人暮らしで、年齢は39歳です。  生徒たちからは「伝ちゃん」の愛称で慕われ、いつも元気いっぱいに教壇に 立っていた伝貴さんが、昨年8 月末の人間ドックで、多量の腹水、むくみ、 黄疸、食道と胃の静脈瘤、貧血がみられ、B型ウィルス性肝硬変の末期と診断されました。

  静脈瘤はかなり進行しており、いつ破裂し大出血してもおかしくない状態です。 また、肝硬変のため血小板も正常値下限の4 分の1 しかなく、出血を止める機 能も低下しています。しかし、肝機能が非常に悪いため、硬化療法などの予防 する治療ができず、もし静脈瘤が破裂した場合、今の肝機能では生命を維持で きない大変危険な状態です。静脈瘤が破裂しなくても近い将来に肝不全を起こ す(肝臓ガンが発生する可能性もある)と医師から告げられました。昨年10月の検査結果では、肝硬変の病状の進行を示す評価値 MELD は『17 』で、 「1年後の生存率は50%、肝機能の回復が全く見込めないために早急に肝臓 移植を行うしか命を救うことはできない」と診断されました。

 御両親は高齢で、御姉様がB 型肝炎であり、生体肝移植の唯一のドナー候補 者であった奥様も、詳しい検査をした結果、移植には適さないと判断されまし た。現在名古屋大学医学部付属病院で日本臓器移植ネットワークに登録を済ま せ待機中です。しかし、日本で行われる脳死下での移植手術は、年間数例しか なく、早急に移植手術を受けることができる可能性は極めて低いです。現在の 病状と、移植に耐え得る体力等を考えると、伝貴さんの命を救うためには時間 的な猶予は非常に少なく、海外での移植に頼らざるを得ません。

  しかし、私たちは、海外で肝臓移植手術を受けるためには、治療費、渡航費、 滞在費などで約6,300 万円という、家族だけではとても負担しきれない多額の 費用がかかることを知りました。事実上の余命を宣告された、本人、及び家族、 親族の方々の気持ちを察するに余りあります。多くの生徒さんたちからも信頼 され、これからの教育界を担うべく若い人材を失うのは大変悲しいことです。 そこで私たちは、一刻の猶予もない状況下で『伝ちゃん先生を救う会』を結成 するに至りました。

  伝貴さんが一刻も早く移植手術を受けて健康を取り戻し、元気な姿で、生徒た ちの待つ学校へ復帰できるように、皆様方に御理解と御支援を賜りたく、切に お願い申し上げます。

あんみつ

| コメント(0) | トラックバック(0)

02200001.jpg 以前購入しておいた長野の伊那食品の「かんてんぱぱ」で妻が「あんみつ」を作りました。抹茶の寒天、白玉団子、みかん、チェリー、餡(私が粒餡が苦手なので漉し餡)、アイスクリーム、ウエハース、そして黒蜜を掛けて食べました。

 寒天は、ダイエットに良いとかで昨年頃からかなり品薄?みたいですね。ダイエットに良いといっても食い合わせによって効果は無いみたいですが。それにこれだけ甘いものが入っていたら関係ない?

 今月は少し仕事に余裕が出来たのでこんなものを作ったりしています。

 なお、今日のお客さんの夕飯は「蛍烏賊の酢の物・鮪の山掛け・秋刀魚の梅フライ・豚の角煮・蕪の吸い物」でした。

フルーツヨーグルト

| コメント(0) | トラックバック(0)

02190001.jpgナタデココの原料はココナッツの実って知ってました?

  ナタデココのふるさとはフィリピンです。約100年ほど前にはすでに作られていたといわれています。フィリピンにはハロハロと呼ばれる日本の蜜豆のようなデザートがありますが、ナタデココはそのハロハロによく使われ、ちょうど蜜豆に寒天を加えるような感覚で食べられています。

 そんなフィリピンのデザートが、日本で知られるようになったのは1992年の夏ごろでした。最初はデザート好きの若い女性の間で話題になっていたのが、マスコミで取り上げられて一大ブームになったのです。

 それでは、ナタデココはどのように作られるのでしょうか。ナタデココの主な原料はココナッツの実です。ココナッツのかたい皮の中には、とろりとした果肉部分と液状のココナッツ水があります。それに水や砂糖を加えたあと、酢酸菌の一種であるアセトバクター・キシリナムという菌を加えて発酵させるのです。すると、表面に徐々に膜ができてきます。その膜が15mmほどの厚さになったときに取り出したものがナタデココです。

 日本で一般に出回っているのは、この膜を食べやすく切り、酸を抜いてシロップ漬けにしたものです。ナタデココとはスペイン語で、「ナタ」は「液状に浮く上皮」、「デ」は英語のofにあたり、「ココ」はココナッツの意味です。まさにその名の通り「ココナッツに浮く上皮」なのです。

久しぶりに我が家で焼肉

| コメント(0) | トラックバック(0)

02180001.jpg 今日は、久しぶりに宿泊客が少なかったので家族で焼肉をして食べました。焼肉といっても、「やさい、やさい、やさい、肉、やさい」ぐらいなんですが・・・で、最後に写真の焼きそばを食べました。

 我が家の焼肉は、タイガーの「じゅうじゅう」というホットプレートでやるんですが、30年位前の年代物なんです。私が、多分幼稚園とか小学校低学年の頃に父が、当時の宿泊のお客さんの希望で購入したといってました。そろそろ新調しないといけないかな?と毎回使うたびに思うのですが、「ま、使えるしいいか!」という感じで、私が結婚してからも使えつづけています。

(本当にそろそろ買い換えないと・・・)

蜜酒の杯-オガタマ酒造-

| コメント(0) | トラックバック(0)

02170001.jpg

分類 本格焼酎
原材料 さつまいも・米こうじ
内容量 720ml
アルコール分 25%


オガタマ酒造株式会社
鹿児島県川内市永利町2088
TEL 0996223675


昨年の夏ごろ近所の酒屋さんに売られていたのを買ったものです。甕貯蔵古酒で箱入りでした(箱の写真を撮り忘れました・・・)。昨年の大晦日に妻の友人が来たときに空けて飲みだしました。


オガタマ酒造は、鉄幹の酒造会社ですからおそらく鉄幹を長期寝かした物だと思います。味も鉄幹を丸くした感じでした。

バレンタインチョコケーキ

| コメント(0) | トラックバック(0)

02140001.jpg 今日は、バレンタインということで朝から嫁さんが作ったらしい。

 卵とホットケーキミックス・ココアパウダーと板チョコで作ったそうだが、表面がカリカリしていて、中はフワッとしていて美味しかったです。

 「一年に一度ぐらいしか作らないんだから、残さず食べて!」とのこと皆でおやつに美味しくいただきました。

 というか、久しぶりの書き込みでした。ちょっとネタ不足というか書く内容に迷っています。また、少しずつ書きますので気長にお付き合いください。

総合運動場

| コメント(0) | トラックバック(0)

総合運動場.jpg ここでは、四季を問わず様々なスポーツが楽しめます。  自然の地形をそのまま利用したフィールドアスレチックやテニスコート、野球場、プール、多目的グランド等があり、家族ずれや各種団体に幅広く利用できます。  常日頃スポーツに縁のないあなたも、スポーツしてみませんか。

  1

このアーカイブについて

このページには、2006年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2006年1月です。

次のアーカイブは2006年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アーカイブ

最近のコメント

リンク集

すでにリンクして下さっている方で、こちらに入っていない方はご連絡下さい。m(__)m

OpenID対応しています OpenIDについて