鱸の素焼き 西京味噌風味
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このページは、掛川の若旦那が2009年9月 5日 01:00に書いたブログ記事です。
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掛川の若旦那さん
おはようございます。
おっ!!おいしそうですね(∩.∩)
これでご飯と味噌汁があれば言うことなしです(o^ ^o) /
溶射屋様
>おはようございます。
こんにちは
>おっ!!おいしそうですね(∩.∩)
ありがとうございますm(__)m
実は、自分でも会心の出来でして・・・(^^)v
>これでご飯と味噌汁があれば言うことなしです(o^ ^o) /
はい。
十分に美味しい食事になると思います。
こんにちは
いつも思うのですが
なぜショウガがつくのでしょうか
伯爵様
こんにちは
>なぜショウガがつくのでしょうか
生姜の酢漬けは、適度の辛味も有り、酸味もあることから口直しには最適だからです。・・・かね(^^)
あと、紅白ですし彩りも良いかと思います。
ちょっと外注品で赤がくどいので自社製での対応が今後の課題でもあります。
今回は、
・焼き魚がこってりした感じに仕上げている。
・もうひとつの付け合わせが、残暑から初秋にかけて京都の栂ノ尾の紅葉に見立てた栂ノ尾煮という薩摩芋をクチナシで黄色く色付けして甘く炊いたもの。
という事で、酸味と辛味のある生姜の酢漬けを選びました。
実際は、他の酸味の利いたものでもOKですね。法事の時には、生姜は紅白になってしまうので、他のものを利用したりしています。
焼き物の付合せには、醤油で辛く炊いたもの(きゃら蕗等)や、酸味の利いたもの(生姜や蓮根、蕪、らっきょ等の酢漬け)や、甘いもの、などを組み合わせてお付けしています。